それぞれの色彩感覚の違いを楽しむゲーム!

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【簡単ルール説明】
複雑なルールではないので、ここで簡単に覚えて是非遊んでみてくださいね。
また、ゲームプレイ動画でも紹介をしていますので、そちらも是非ご覧ください。
また、ゲームプレイ動画でも紹介をしていますので、そちらも是非ご覧ください。
準備

・各プレイヤーは裏面が同じ色カードをもらう。
・今回のゲームでは使わない色を5色選ぶ。
・お題カードをひとまとめにして、山札にする。
・今回のゲームでは使わない色を5色選ぶ。
・お題カードをひとまとめにして、山札にする。
ゲームの進め方

☆基本の流れ
このゲームは協力ゲームで、全員で一斉に行う。
基本の流れを5回行ったら、答え合わせをする。
①親プレイヤーはお題カードを1枚引き、お題に沿った「もの」を言う。
②お題が難しいと思ったら1回だけ引き直してもよい。
③全プレイヤーは、その「もの」に対応すると思う色を手札から1枚選び、場に裏向きで出す。
※写真は1回目のお題が終わった状態
このゲームは協力ゲームで、全員で一斉に行う。
基本の流れを5回行ったら、答え合わせをする。
①親プレイヤーはお題カードを1枚引き、お題に沿った「もの」を言う。
②お題が難しいと思ったら1回だけ引き直してもよい。
③全プレイヤーは、その「もの」に対応すると思う色を手札から1枚選び、場に裏向きで出す。
※写真は1回目のお題が終わった状態
答え合わせ
上記の①、②、③を5回繰り返したら、答え合わせをする。
順番に色カードを表向きにして、全ての色カードが同じだったら成功!
どこか1枚でも違う色が混ざっていたら失敗!
順番に色カードを表向きにして、全ての色カードが同じだったら成功!
どこか1枚でも違う色が混ざっていたら失敗!
【Check Point】
遊ぶ上での注意点、オススメ攻略方法、各種リンクをまとめています。
ゲームプレイ動画

筆者が遊んでみた様子を動画にしています。
コンセプトアートも描いています。
是非ご覧ください。
コンセプトアートも描いています。
是非ご覧ください。
異年齢で行うと面白い!
同年代と遊んでももちろん楽しいですよ!
同じ感覚が共有できますからね。
しかし、異年齢で遊ぶと色彩感覚の違いが顕著に表れるので、ゲームの難易度も上がって面白いです。
また、自分達の知らない「もの」を言われた時に、「何それ!?」となることも、醍醐味の一つだと思います。
同じ感覚が共有できますからね。
しかし、異年齢で遊ぶと色彩感覚の違いが顕著に表れるので、ゲームの難易度も上がって面白いです。
また、自分達の知らない「もの」を言われた時に、「何それ!?」となることも、醍醐味の一つだと思います。